どんなゲーム?
昔ながらのスロットマシン(4号機Aタイプ風)です。メダル100枚からスタートして、1ゲーム3枚を入れてリールを回し、絵柄をそろえてメダルを増やします。「ゲームをやめる」を押した時点の所持金でランキングに挑戦。メダルがなくなったらゲームオーバーです。
画面と操作方法
③
QuoQuo
ランプ
④回転12
BIG1
払出8
①レバー
- ①レバー … メダル3枚を入れてリールを回す。前のレバーから約1秒のウェイトあり(先に叩いておけば自動で回る)
- ②STOP … 真下のリールを止める。押した位置から最大4コマすべる(下の「スベリ」に何コマすべったか出る)
- ③QuoQuoランプ … ボーナスが当たると光る(後告知)。レバーONの瞬間に光るのが基本ですが、たまに第三停止ボタンを離した瞬間に光ります
- ④データ表示 … 回転数 / BIG・REG回数(と確率) / 払出枚数 / ボーナス中の残り枚数。回転数はタップで「総回転数⇔前回ボーナスからの回転数」を切り替えられます
①レバー3枚入れて回す
→
②左STOP
→
②中STOP
→
②右STOP
→
そろえば払い出し
これを繰り返すだけ。PCなら [↑]=レバー、[←][↓][→]=左・中・右STOP、[スペース]連打だけでも遊べます。スマホはリールの窓のタップが同じ働きをします(タップ連打でOK)
そろう場所(有効ライン)は5本
どれか1本に同じ絵柄が3つ並べば入賞。🍒だけは特別で、左リールに出るだけで入賞(上下段=4枚、中段=2枚)
スロットのシステム(ここが本物っぽいところ)
レバーONこの瞬間に役を抽選
→
当たっていれば…その絵柄を引き込んで止まる
→
ハズレなら…何をどう押しても揃わない
「そろうかどうか」はレバーを叩いた瞬間に決まっていて、リールはそれに従って止まります
これが「引き込み(スベリ)」。役ごとの引き込みやすさ:
🔔ベル・🔄リプレイ=どこで押しても取れる / 🍉🍒ボーナス=目押しがいる(4コマ以内に絵柄が来るように押す)
目押しのおともに「📋 配列」ボタンでリール配列表を見られます。狙いたい絵柄の4コマ手前までに押せば引き込んでくれます。
ボーナスの流れ
内部で当選そろえるまで持ち越し
→
サインが出るランプ点灯 / リーチ目 / レバー音
→
🐰or🐶を目押しでそろえる+15枚
→
ボーナス中1枚がけでベル11枚・スイカ15枚がそろい続ける
→
終了BIG=純増300枚 / REG=100枚
- QuoQuoランプは少し遅れて光ります(光る前にリーチ目で気づけたら上級者)
- リーチ目(出たらボーナス確定の形)は「🎯 リーチ目」ボタンの表を参照。順押し(左→中→右)かハサミ打ち(左→右→中)のときだけ有効で、変則押しではガセあり。表の下のチャンス目は確定ではないぶん未成立でも出ます
- レバー音は4種類。良い音ほど何かが成立している合図。無音なら…おめでとうございます
- V字フラッシュ: リーチ目が出たとき、たまにリールがV字に光ります。出たら確定です。ボーナス中にハズレ(設定5・6だけ)でリーチ目が出たときは必ず光ります
- ボーナス中の成立役はリールの枠の色(ベル=黄/スイカ=緑)と音でナビ。スイカもボーナス中は全力で引き込みます
- 設定5・6だけボーナス中にハズレが出ます(枚数は損しません。むしろ高設定のサイン)
設定(1〜6)と立ち回り
台には設定1〜6があり、大きいほど当たりやすい(確率は「📊 スペック」ボタン参照)。設定はゲーム開始時にランダムに決まり、「ゲームをやめる」まで非公開です。チェリー・スイカの出方やボーナス中のハズレから推測しましょう。日付の末尾に7がつく日はいい設定を引きやすいらしいです…🎲
ランキング
「ゲームをやめる」を押した時点の所持金で登録されます(引いた設定も一緒に載ります)。メダルが尽きると0枚でゲームオーバーなので、やめどきの見極めが大事。同じ名前はいちばん良い記録だけが残ります。
こまかいこと
- ボタンを押したあと0.25秒は次の操作を受け付けません(同時押しも不可)
- 遊んでいる途中の台は自動保存。ページを再読み込みしても続きから再開できます
- 音は画面右上の🔊でまとめてON/OFF、⚙️でBGMと効果音を別々に調整できます
- 「📈 グラフ」ボタンでスランプグラフ(差枚の推移とボーナス履歴)を見られます
- 抽選はサーバーが発行した乱数で行われ、記録の提出時にサーバーが全ゲームを検証します。ブラウザ側で数字をいじってもランキングには載りません
- BGM: 魔王魂 / 効果音: 効果音ラボ